琉球絣を使用し、本革で仕立てたティーガー。
【琉球絣】
琉球王朝時代から南風原町を主産地として伝わる
「琉球絣(りゅうきゅうかすり)」「南風原花織(はえばるはなおり)」。
色や柄が豊富で魅力的な南風原の織物は、たえまぬ技術導入・改良と職人たちの努力を営々と積み重ね受け継がれてきました。
琉球かすりの大きな特徴は、およそ600種という多彩な図柄。織は、緯糸を経糸の間に手投げ杼で織っていく昔ながらの技法で、丹念に織り上げていきます。
※ティーガーの発送方法を選択する際、レターパックプラスも選択可能ですがレターパックのサイズに合わせて梱包するため多少折り曲げがありますので予めご了承ください。
※できるだけ実物の色に近くなるように努めておりますが、お使いの環境(モニター、ブラウザ等)の違いにより、色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。予めご了承ください。
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※胴巻きには紐がついています。